[PR]
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
さいのう・・・
欲しい家具
小物入れでは無いよ。欲しいベッドの形。
少し高さがあって、下は引き戸で小さめな押入れみたいな感じで、収納ができる家具。
こんなのが欲しいけど、通販とか色々と探してみたけど無い。
で、この形をした家具は見つけられたけど、どうやらイタリアで作っている感じで、ネットショップもオーダーの価格も何も書いてないサイト。
この画像は理想の大きさを自分で簡単にモデリングした物だけど、そのサイトにある物もきっとCGでは無いはず・・・子供用って感じの家具を提案しているようで、カラーリングとか部屋の空間を上手く使った組み合わせをした家具が中心となっている。日本よりは住宅は大きいだろうけど、ヨーロッパもそれなりに住宅の事情を考えた家具を作っているんだね。
色とか、機能性を考えた形、インテリアを見ていると凄く楽しい。
きっとIKEAの様に安くは無くて、耐久性もあり、とても良い値段がする物だと思うけど憧れる。
こんなの作ってくれる人とかいるかなぁ。
もしくは、そのイタリアの家具を作っている元のことや商品をもっと知りたいワ。
子猫はえらい
子猫は偉いなぁ。新しく入ってきた子猫がいて、いじけてたのに、もう凄いなかよしになった。
とても立派すぎるよ・・・
自分では誰かが、みんなに考えてもらって答えを出そうとしてもらってる人を見ると気が立ってくる。
多分、そういう風にみんなに手伝ってもらっている人が羨ましいから。いいよなぁ、そんな人。
手伝ってもらったりとか、心配してもらったりとか大事にされているとか。
気持ちのこもったね
それが心のエネルギーとなる
とても立派すぎるよ・・・
自分では誰かが、みんなに考えてもらって答えを出そうとしてもらってる人を見ると気が立ってくる。
多分、そういう風にみんなに手伝ってもらっている人が羨ましいから。いいよなぁ、そんな人。
手伝ってもらったりとか、心配してもらったりとか大事にされているとか。
気持ちのこもったね
それが心のエネルギーとなる
はむ職人?
大分前に作った、鶏肉のはむ。ハムじゃなくてはむ。
だって、マイスターの様に燻製にも、吊るしたりして熟成しているわけじゃないから、まがい物というね。これを作るのに100度にも耐えられるラップにジップロックと言う、現代のテクノロジーを使っているもんね。
一応、砂糖とか塩とかコショウで、保存が利くようにすると言うか、味は付けているよ。家に庭があったら燻製とかして、ベーコンとか作ってみたいけどなぁ。ドイツの肉職人の映像を見て思ったよ。
腸とかに肉をつめてみたいなぁ。後、脂肪とかで綺麗な模様で作られたソーセージを食べてみたい。
このはむ、鶏の皮の部分が美味しい。味とか食感とか。また作りたいけど、良さそうな肉を選ぶ時間、下ごしらえから寝かせる時間、茹でて放置しておくタイミングが無いんだ。1週間以内に食べられそうかとか。
そんなに大きな鍋も無いから肉の大きさも慎重に選ばないと、大変なことになる。
程よい塩加減の肉に、この皮の部分が食べたいんだ・・・焼き鳥じゃ駄目なんだ・・・
そろそろ気温も高くなるから作るのはヤバイかなぁ。